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2011年12月

除夜の鐘・正月行事

【大晦日】

今夜8時からお写経道場では越年写経会が明け方までできます。

薬師寺の夜間の参拝は夜10:30開門です。

交通は、近鉄西ノ京駅下車すぐです。夜中も近鉄電車があります。

除夜の鐘の整理券は夜11時より東僧坊にて配ります。

乗用車でお越しの方は、薬師寺駐車場をご利用下さい。

南門から参拝される方は、休ケ岡八幡宮を参拝され金堂にお参り下さい。午前3時頃からは山田法胤管主はじめ薬師寺の僧侶による八幡宮での正式参拝がございます。

金堂は、 H201231_011 縁起物の恵方守りが供えられ、準備が整いました。午前0時より修正会の法要がございます。秘仏の吉祥天女をご本尊としています。

大講堂の前では、護摩によるご祈願所(テント)ができました。H201231_017

東僧坊では、山田法胤管主による年頭法話が、午前2時から3時過ぎまでございます。H201231_019

演台には金屏風をおいて準備が整いました。

皆様のご参拝をお待ち申し上げます。

【正月行事】

初詣 健康第一

初祈願・新春特別護摩祈祷三ケ日

1月1日~3日13時~修正会法要・金堂

         13時半~新春法話山田法胤管主・東僧坊  

1月1日~15日 正月の本尊(国宝秘仏吉祥天女画像)開扉

1月5日午後1時~ 初玄奘縁日・平和祈願法要・玄奘三蔵院伽藍

1月8日 午前11時~ 初薬師縁日 大般若経転読法要

      午後1時~ 山田法胤管主法話

1月15日 「吉祥天にちなむお香とお茶の会」

      午前11時~ 彌勒縁日法要

修正会

http://www.nara-yakushiji.com/contents/nenmatunensi/nittei.html

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合掌

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機関誌第170号

機関誌『薬師寺』第170号

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東日本大震災 被災地巡錫 報告号

<<目次>>

山田法胤管主 東日本大震災巡錫 行程表 P4

新しい日本を創造する節目ー東日本大震災の被災地を巡錫して・・・管主 山田法胤 P6

「鎮魂」山田法胤管主巡尺手記(読売新聞・6月11日付 寄稿)・・・P13

被災からの復興は「中今」を軸として・・・大谷徹奘 P14

「義捐」と「義援」・・・松久保伽秀 P18

心に残った言葉・・・山田祐紀 P23

高い志と夢をもって生きるー日本人としての精神性の復興を願って・・・小林澤應 P26

日本の復興・心の復興・・・前川敬 P30

明るい未来への道・・・安田奘基 P34

福島の地に立って・・・山本潤 P38

【連載】

慈恩大師が明かす『般若心経』の教え

 -経の本文 心の練磨(二)- ・・・北堀一雄 P42

唯識学寮だより・・・P49

東京別院だより・・・P50

まほろば塾だより・・・P52

宝物管理研究所だより・・・P54

国宝 東塔大修理報告・・・P56

全国法話会のご案内・・・P58

お写経勧進報告・・・P61

百万塔ご納塔者芳名録・・・P62

三千佛ご奉納者芳名録・・・P63

白鳳歌壇・・・P64

白鳳俳壇・・・P66

広目多聞・・・P68

以上

平成23年12月31日発行

機関誌ご購読のおすすめ

1冊500円 奈良薬師寺お写経道場、金堂、東僧坊、東京別院にて購入できます。

合掌

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年末・お身拭い

平成23年もあと3日となりました。

12月29日午前中、お正月のお餅つきのお米を蒸したお湯を使い、午後1時より金堂薬師三尊のお身拭いを行いました。

緑色のハッピは、全国から年末・年始のご奉仕に来てくださった高校生、大学生です。

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合掌

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初詣 ポスター

『薬師寺 初詣 健康第一』

物が豊かになった反面、心の病が増えております。薬師寺では、ご本尊 薬師瑠璃光如来さまに、世界平和・万民豊楽を願い修正会初祈願を致します。

Photo

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東塔覆い屋スライド

平成23年12月27日(火)

朝7時半薬師寺境内の寒暖計は-3度と冷え込んだ。

風もなく、日が差して良い天気になってきた。

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9時30分より国宝東塔を覆う工事用の足場42.5メートルが北から南へ4.5メートルスライドさせる。

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11時30分無事スライド完了。

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お正月はこの姿で迎えます。

平成24年3月には高さ42.5メートルの覆い屋が完成。

合掌

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横浜・お写経

はじめての写経と『般若心経』の心を知る

NHK文化センター

横浜ランドマーク教室

平成24年1月24日(火)10時~12時

講師 村上太胤(薬師寺執事長)

参加費 会員2,940円 一般 3,465円

教材費 2,000円※納経料含む

奈良・薬師寺で語られる般若心経の「空」の心を、写経を通して実感しませんか。

震災後の私たちの心の有り様に仏教の教えがいかに必要かのお話も交えます。

お申し込み・お問い合わせは下記まで電話・ホームページからお願い致します。

電話 045-224-1110

http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_473285.html

合掌

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東塔

平成23年12月18日(日)

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東塔西面

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東塔北面

国宝 東塔大修理特別写経のお願い

合掌

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東塔の姿

平成23年12月17日

1217_001 合掌

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納め彌勒縁日法要

平成23年12月18日(第3日曜日)午前11時~

大講堂において、今年最後の彌勒縁日法要を致します。

お写経会は午前8時半~午後5時です。

合掌

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名古屋薬師寺会

12月13日火曜日13:30〜
「四季の説法」名古屋薬師寺会を開催致します。
講師は山田法胤 薬師寺管主です。
会場はメルパルク名古屋です。千種の駅出たところです。ご参加下さい。
合掌

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干支土鈴

今朝みるともみじの葉が散っていました。寒くなりました。師走を感じます。

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平成24年の干支「辰」の土鈴を置いています。

1207_014 1207_013 合掌

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残秋の境内

紅葉1207_010_3

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むらさきしきぶ

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なんてん

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さざんか1207_003

合掌

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8日・納め薬師縁日法要

平成23年12月8日(木)「成道会」

納め薬師縁日法要と法話

9時~17時 お写経会

11時より  納め薬師縁日法要

13時より  山田法胤管主法話

成道会につき、西塔の扉を開け、お参りができるようにしています。

合掌

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5日・納め玄奘縁日

平成23年12月5日(月)13時より玄奘三蔵院伽藍において、今年最後の『納め玄奘縁日法要・法話』があります。

法話 村上太胤執事長

『薬師寺玄奘三蔵院伽藍 平山郁夫画伯 大唐西域壁画』の特別公開は1月15日迄です。

中国唐時代の高僧「玄奘三蔵」のご頂骨をお祀りしている伽藍に、21世紀初めに完成された、平山郁夫画伯の大壁画(高さ2・2メートル。全長49メートル)があります。福井県、越前の大きな和紙をパネルにしてあります。先生がおっしゃるには絵を描く前は、10キロ~20キロでありましたが、絵を描き終えると30キロ~40キロの重さになったそうです。よく見ると絵の具が盛り上がっているように見えます。

壁画殿に入ると先ず、左手に

1号壁「明けゆく長安大雁塔」

玄奘は、貞観3年(629年)秋8月に長安(西安)を出発した玄奘を、この絵は、出発を朝日で表されています。

2号壁「嘉峪関を行く」

唐の国ができ10年ぐらいのことで、国の外へ出ることが厳しく、玄奘の天竺行きは許されなかった。しかし、国禁を犯してでも仏法を求めて旅に出た。万里の長城の西の端。ここから西は砂漠。「空に飛ぶ鳥なし 地に走る獣なし 水草なし」と玄奘はいっています。

絵は山の上の方だけ朝日が当たり、まだ地表んは日が当たっていない様子です。駱駝のキャラバンば描かれています。

1本の道があります。平山先生は薬師寺の土をこの道につけられ、奈良薬師寺に道が繋がったとおしゃいました。

3号壁「高昌故城」

砂漠の中のオアシス国家で繁栄を極めていた。

絵のバックに見える赤い山は「火炎山」です。

日干し煉瓦を積み上げられた遺跡は、現在の様子である。

中国から国禁を犯し天竺を目指して旅をしている僧侶がいると、高昌国王の耳に入り、玄奘を招きいれ、ぞっこん玄奘に惚れ込んだ国王は、兄弟の契りをむすび、玄奘の天竺行きを助けるのであります。道案内をつけ、諸国に貢物と親書を贈り、30人の団体で旅が続くのです。

この絵には、城内に向かう道が左に描かれています。不思議なことに、入口付近から見ても、中ほどから見ても、出口付近から見ても正面に見えます。絵を見ながら歩くと不思議と絵が動いているようにも見えるのです。お時間のある方は、絵を見ながら行ったり来たりして頂くとよく分かります。

4号壁「西方浄土 須弥山」

ヒマラヤをスケッチされ描かれたものですが、「西方浄土 須弥山」とされました。これは単なる風景画ではなく、玄奘三蔵の求法の旅、玄奘の精神というべき壁画です。ここでは、薬師三尊などと同じく、西方浄土 須弥山を本尊として、高昌故城とバーミアン石窟を脇侍としてお祀りしています。

玄奘一行は、標高4000メートルの峠を越して現在のアフガニスタンに入ったものと考えられています。その時、半数の方が雪山でなくなっておられます。玄奘はブーツを履いて山越えをしたと思われます。

この須弥山の3枚山の絵の真ん中の絵をみますと、入口付近から見ますと左奥に進むように見え、中央からは真直ぐ入り、出口付近からは右に入るように見えます。

ここで、天井をご覧頂くと、満天の星空に蓮の花びらが舞う「散華」が描かれています。両端には丸い月があります。

床は砂漠を表し、中央には草のタイルがあります。ここはオアシスを表現されています。

5号壁「バーミアン石窟」

2001年イスラム教タリバンによって大仏が爆破されてしまいましたが、この絵はその以前に描かれたもので、大仏も描かれています。

玄奘が通ったころは、ここは仏教国で、大仏も金色に輝き、宝石がちりばめられてあったそうです。

その後、50、60年してイスラム教が入ってきて偶像崇拝をしないことから像の目の部分が破壊されていました。

6号壁「デカン高原の夕べ」

インドの悠久の大地が描かれ、夕日が描かれています。

時間的な空間で、出発が朝日、須弥山が真昼、そして夕日が沈み、7号壁では夜になります。

7号壁「ナーランダの月」

玄奘はナーランダ大学で5年間仏教を学び、仏蹟を巡拝して沢山の経典を持って長安を目指して帰路につきます。

高昌国へ寄るべく陸路をとって帰ってきますが、高昌国は玄奘が中国長安に帰る5年前、西暦640年に唐の国に滅ぼされていました。

貞観19年(645年)正月、玄奘は急ぎ長安にもどり、唐の皇帝の許しを得て国家事業で経典の翻訳をおこないました。

亡くなられるまでの間、19年間に1335巻の経典を翻訳されました。

麟徳元年(664年2月5日)玉華寺で遷化されました。

玄奘三蔵は命がけで、正しい仏教を伝え広め、人々が争いの無い平和な世界ができ、幸せに暮らせる世を願われました。

玄奘三蔵院伽藍は、玄奘三蔵の威徳顕彰の伽藍です。

【公開期間のお知らせ】

玄奘三蔵院伽藍の公開は平成24年1月15日迄

春の公開は、3月1日~6月30日迄

秋の公開は、9月16日~11月30日迄

正月の公開は1月1日~1月15日迄

正月は5日は、『初玄奘縁日・平和祈願法要』を13時より致します。

是非、ご参拝下さい。

合掌

玄奘三蔵院伽藍・平山郁夫画伯大唐西域壁画特別開扉

国宝 東塔について

国宝東塔修理特別写経のお願い

薬師寺公式ホームページ東京別院ホームページ

JR東海うましうるわし 奈良「Again」

お食事どころ 薬師寺門前 アムリットrestaurantイタリアン・シルクロードはローマから日本へ

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京都→奈良まほろば号 バス

すごくお得なバスプランがあります。!

京都→バスで興福寺・法隆寺・薬師寺を巡るプランです。

(バスガイド付き)

通常京都から近鉄またはJRで奈良に着き、バスを乗り継ぎ行くお寺も、観光バスにのり京都発・奈良乗車がありとても格安な素敵なプランです。

今回は特別に、ご参加いただく皆様へ興福寺・法隆寺から授与品があります。薬師寺では玄奘三蔵院伽藍・平山郁夫画伯大唐西域壁画殿の特別拝観と僧侶による法話付の内容となっています。

◎おすすめ!!

エースJTB専用バスプラン

『奈良まほろば号』(事前予約制)

京都ホテルオークラ前(9:00出発)→JR京都駅八条口(新都ホテル駐車場9:30出発)→興福寺(10:50着・12:00発)→

【近鉄奈良駅前にて解散・再集合予定/奈良からご参加の方は近鉄奈良駅噴水前集合予定13:00(自由昼食・自由行動)12:10着13:10発】

法隆寺(14:00着・15:00発)→薬師寺・法話(15:30着16:50発)→近鉄奈良駅(17:10着)→JR京都駅八条口(18:20着)→京都ホテルオークラ前(18:40着)

旅行代金おひとり様

京都乗車 おとな3,000円こども2,000円

奈良乗車 おとな2,000円こども1,500円

12月10日(土)、17日(土)、18日(日)、23日(金祝)、24日(土)、25日(日)

1月7日(土)、8日(日)、9(月祝)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日)

2月4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)、18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)

3月3日(土)、4日(日)、10日(土)、11日(日)、17日(土)、18日(日)、20日(火祝)、24日(土)、25日(日)

四日前申込締切

詳しくはJTBホームページをご覧下さい↓

http://www.jtb.co.jp/acejtbw/acewebdemotto/op/nara/bus.asp

合掌

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東塔の姿 12月1日

平成23年12月1日(木)

国宝東塔の解体修理に向けての覆い屋建設が進んでいます。

西塔前からの画像

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大池からの夜景画像

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国宝 東塔大修理特別写経のお願い

合掌

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12月の行事(H23)

平成23年12月行事予定

薬師寺玄奘三蔵院伽藍

平山郁夫画伯大唐西域壁画 奉納10周年記念 特別公開

平成23年3月19日~平成24年1月15日

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奈良薬師寺 本山

12月5日(月) 納め玄奘縁日(玄奘三藏院・玄奘塔・礼門)

         13時~ 玄奘縁日法要

         13時半~法話 村上太胤執事長

         14時半~卵供養・大講堂

12月8日(木)10時~孫太郎稲荷社大祭(今年は10時~)

                    11時~納め薬師縁日大般若経転読法要・金堂

         13時~山田法胤管主法話

12月18日(日)11時~ 納め彌勒縁日法要

          13時~ 月例まほろば塾(お申し込み必要)

12月29日(木)13時~お身拭い

12月31日(土)大晦日 越年写経会

         除夜の鐘(どなたでも撞いていただけます。23時より東僧坊にて整理券を配ります。)

【年末年始の行事】

※講師や日程が変更される場合がございます。

薬師寺東京別院

12月4日(日)14時~唯識講義『唯識三十頌を説く』 

              松久保秀胤長老

12月12日(月)13時~大般若経転読法要と山田管主法話

12月17日(土)13時~『般若心経の心』村上太胤執事長

12月24日(土)10時半~東京行基さんの会  小林澤應録事

12月25日(日)13時~お写経と『法句経』法話 大谷徹奘執事

12月31日(土)19時~年明け0時 越年写経会

          加藤朝胤副執事長 

※毎月12日13時より開始の定例法話の日には、当日東京別院にてお写経された方に限り、うどんのお接待があります。

【関係寺院】

講師や日程が変更される場合がございます。

長野 蓼科山 聖光寺

 12月18日(日)13時半~法要~松久保秀胤長老

奈良 清涼山 喜光寺

 12月2日(金)12時半~法要

          13時半~法話 山田法胤住職

●岐阜 真佛山 地蔵寺

〒500-8453岐阜県岐阜市加納鉄砲町3-56

電話 0582-71-6657

 毎月10日は法要と法話です

 12月10日(土)10時半~法話 安田暎胤長老

                                             安田奘基録事

●岐阜 川崎山 薬師寺岐阜別院

東海四十九薬師霊場 第16番札所

〒504-0835岐阜県各務原市那加雄飛ヶ丘町129

電話 0583―83―5412

毎月第一日曜日は縁日写経と法話です

 12月4日(日)10時~お写経会

           14時~縁日法話 村上太胤執事長

茨城 水雲山 潮音寺 薬師寺東関東別院

 東日本大震災にて境内諸堂被災いたしました。

 毎月18日13時半~お写経会

12月4日(日)13時半~命月法要

12月24日(土)13時半~観音縁日大谷徹奘執事

●薬師寺咒師本部 南都修験道

【その他】

各地講演会場。お近くの方はご参加下さい。

講師や日程が変更される場合がございます。

●大阪薬師寺会 (要参加費)

 阪急グランドビル26階会議室

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●名古屋薬師寺会 (要参加費)

 『四季の説法』会場:メルパルク名古屋(千種駅下車)

 12月13日(火)13時半~山田法胤管主

平成24年2月13日(月)13時半~山田法胤管主

法話終了後新年会を行います。ご出席いただける方は12月13日(火)の会でお申し込み下さい。会費 7千円

●名古屋 唯識講 (要参加費)

 会場:メルパルク名古屋(千種駅下車)

 12月なし

薬師寺 東京まほろば塾 (要申し込み)

 会場:三越日本橋店6階三越劇場

 12月なし

●浜松薬師寺会・まほろば塾 (要参加費)

 会場:㈱静岡新聞社プレスタワー17階

12月13日(火)13時~大谷徹奘執事

●仙台薬師寺会・まほろば塾 (要参加費)

 会場:エル・パーク仙台5階セミナーホール(141ビル内)

12月21日(水)13時~大谷徹奘執事

●高崎薬師寺会

平成24年11月25日(日)

 高崎駅東口より徒歩5分「高崎市労使会館」3F

 高崎市東町80-1(群馬トヨタ本社ビル北側)

 午前10時~12時「お写経と法話の集い」

  講師 生駒基達執事

 午後1時30分~4時30分

講演会・講師 村上太胤執事長・生駒基達執事

●広島薬師寺会・まほろば塾 (要参加費)

       広島西区民文化センター3階会議室

 12月1日(木)13時~ 大谷徹奘執事

合掌

玄奘三蔵院伽藍・平山郁夫画伯大唐西域壁画特別開扉

国宝 東塔について

国宝東塔修理特別写経のお願い

薬師寺公式ホームページ東京別院ホームページ

JR東海うましうるわし 奈良「Again」

お食事どころ 薬師寺門前 アムリットrestaurantイタリアン・シルクロードはローマから日本へ

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